Jul 16, 2010

悪意とデータ復旧

このインターネットの世界には様々な悪意が潜んで隠れているもので、非常に怖いですが、それを怖がってばかりいても、コンピュータを使用することは不可能ですね。悪意にさらされているテウイウィハンの準備は、データの復旧です。バックアップデータを利用し、悪意にさらされる前に、データ復旧が可能であれば何も怖くないですね。
ウェブサイト運営に欠かせないのがレンタルサーバーの選択。無料のところもあるが、有料のところより安定的な運営を行うことができます。これで、レンタルサーバーも容量が増えてきて、それで毎月お小遣い程度の金額で利用することができるところがたくさん利用しやすくなっています。利用者の声などをよく比較して自分に合うものを見つけるとよいでしょう。
 KDDIは22日、スタジオジブリが7月16日に公開する最新映画「コクリコ坂から」のキャンペーンを実施すると発表した。KDDIによる映画のテレビCMのほか、auの携帯電話向けに宮崎吾朗監督のインタビュー配信など7月1日から順次実施される。また、映画の舞台となる横浜市のガイドマップをジブリが制作。無料配布して市内スポットのスタンプラリーを実施するほかスマートフォン(高機能携帯電話)の画面を映画のデザイン仕様にできるアプリの配信など多様な取り組みを用意しているという。

【関連記事】
“おとなも乗れる”ねこバス登場 三鷹の森ジブリ美術館
レイトン教授がモバゲーに登場へ DeNAがレベルファイブと業務提携
バンダイナムコ、「ガンプラ」に新シリーズ IC搭載でゲームと連動も
KDDI、ウェブマネーを完全子会社に 最大196億でTOB
KDDI、ウェブマネーを買収 スマホ普及対応で決済手段拡充


 日本政策投資銀行は23日付で室伏稔社長(79)が退任し、後任に橋本徹元富士銀行会長(76)が就任する人事を固めた。室伏氏の前任までは、財務省(旧大蔵省)の事務次官OBをトップに起用していたが、2代続けて民間出身者となる。同日開く株主総会後の取締役会で内定し、財務相の認可を得て決定する。

 橋本氏は富士銀会長のときに、日本興業銀行、第一勧業銀行との経営統合に合意し、みずほ誕生の道筋をつけた。2003年からドイツ証券東京支店会長。現在は、政投銀の経営助言機関のメンバーを務めている。

【関連記事】
政投銀、自動車部品メーカーを支援 供給網の復興へファンド
ベトナム送変電事業に貿易保険 住信など3行の融資リスク軽減
電力不足対策など復興へ提言 日本政策投資銀行設備投資研究所所長
政投銀が参天製薬と提携 海外展開やM&A戦略支援
ホテル業界初の環境融資 政投銀、鶴雅グループに


 パナソニックの携帯型電動歯ブラシ「ポケットドルツ」が、来月にも累計販売本数で250万本を達成する見通しになった。同製品はパナが2010年4月に発売以来、「持ち運びできる美容家電の先駆け」(同社)として計画を大幅に上回る大ヒット商品となった。来月には新色の発売も予定しており、当初のターゲットだった若い女性だけでなく男性や介護現場向けなどにも売り込みをかける。

 国内の電動歯ブラシ市場は頭打ち状態となっていたが、パナは10年4月発売の「EW−DS11」で持ち運びやすさ(長さ16センチ)や多色展開を武器に、OLなどに昼食後の“ランチ磨き”を提案。この作戦が大当たりし、同製品は当初の年間販売目標だった50万本を早々にクリアし、発売わずか半年でその倍の100万本を達成。今年1月末には150万本まで台数を伸ばしていた。

 今年4月には握り部分をよりスリムにした新製品「EW−DS12」(市場想定価格4000円前後)を投入した。化粧ポーチに収まることなどをアピールするとともに、充電式電池にも対応させたのが特徴だ。さらに男性向けに黒や白も投入したことで販売ペースは一段と加速しており、足元では前年同期比3倍となる月15万本を生産している。また、7月には青や緑など限定カラーを3色追加し、計10色で展開する。

 電動歯ブラシの国内販売本数は一時300万本に迫ったが、近年は200万台前後で伸び悩んでいた。しかし、パナソニックが携帯型という新市場を開拓したことで、10年度の販売台数は一気に400万台まで倍増。11年度は参入メーカーも増え、さらなる拡大が期待されている。

【関連記事】
電子書籍、先行き“読めず” 専用端末・コンテンツが伸び悩み
いまがチャンス? 薄型テレビ価格急落、実質2万円台の32型も
パナソニック、電動歯ブラシ「ドルツ」販売215万台めざす
おしゃれにダイエットサポート タニタが女性向け携帯型健康機器
パナホーム、独身女性に「オール電化」体験 期間限定の賃貸完成


 ダイハツ工業は22日、2012年3月期連結業績見通しを発表した。東日本大震災関連の損失が発生することで、売上高は前期比0.7%増の1兆5700億円と微増収だが、営業利益が17.8%減の850億円、最終利益は29.6%減の370億円の減益を見込んでいる。

 インドネシアなどでの販売好調は続き世界販売台数は増加するが、震災の影響で国内の販売台数は2.0%減となる。営業利益段階では160億円の震災影響損失を計上する見通しだ。

【関連記事】
トヨタ株主総会 豊田社長が語った「あるべき姿」とは…
「フィットシャトルHV」発売 「プリウスα」と“ガチンコ対決”
人気車種でも…日産の新ラフェスタハイウェイスター、実はプレマシー
ダイハツ、マレーシア生産の小型車「マイヴィ」を全面改良
ワゴンR、2年ぶりトップ 5月新車販売、軽は震災影響比較的軽く


Posted at 22:40 in Glass | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.