Jan 03, 2009

自分にピンクダイヤモンド賞でプレゼント

今までのダイヤモンドの存在しか知らなかった。どこかで、ピンクダイヤモンドがあることを聞いて私。仕事を熱心にしたので、自分にピンクダイヤモンド賞でプレゼント。宝石店に行ってピンクダイヤモンドを訪れた。しかし、ピンクダイヤモンドは、店頭になかった。自分にピンクダイヤモンド賞に示す。どうしても欲しくて展示会に行って購入できるようになった。
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 ◆西武・南郷キャンプ(24日) 銀仁朗捕手(23)が、オープン戦に全試合出場するプランを明かした。24日で宮崎・南郷キャンプは打ち上げ。26日のヤクルト戦(浦添)からオープン戦が始まるが、「全部いけと言われれば、当然そのつもり」と力強く言い切った。

 昨年もキャンプは順調だったが、3月7日の阪神戦で左ひざを負傷。手術のため出場1試合に終わった。細川がソフトバンクへFA移籍。渡辺監督も「正捕手? 決まっていない」と話しているだけに、存在をアピールしたいところだ。

 この日は「マイバリカン」で、髪の毛を3ミリに刈り込み気合十分の姿に変身。「オープン戦のテーマは『信頼を勝ち取る』ですね。しっかりスローイング、ブロッキングして投手、野手に信頼してもらえるようにならないと」。昨年、どん底につきおとされた鬼門のオープン戦を、今年は正捕手をつかみ取る舞台にする。

 

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 ◆報知新聞社後援 ワールドプレミアムボクシング トリプル世界戦 ▽WBC世界Sバンタム級タイトルマッチ 王者・西岡利晃―同級6位・マウリシオ・ムニョス(4月8日、東京・両国国技館) WBC世界スーパーバンタム王者の西岡利晃が、「美しく、かつスマートに」6度目の防衛を目指す。東京・神楽坂の帝拳ジムで24日、本格的なスパーリングを開始。挑戦者のムニョスを想定したパートナーを相手に技術の差を見せつけた。初防衛戦を控える同門のWBC世界スーパーフェザー級王者・粟生隆寛は10ラウンドのロングスパーを実施した。

 「お目覚めの一発」でエンジンを点火した。開始直後、23日に来日したばかりのフィリピン人パートナーから名刺代わりの強烈な右ストレートを食らった西岡は「ほうっ!」と感嘆の声を上げた。これで瞬く間にギアチェンジ。素早くサイドに動きながら得意のカウンターの左ストレートやワンツー攻撃を駆使、3ラウンド目には左ボディーを利かせ、相手も右ひざをついてダウン。V5王者の面目躍如だ。

 パートナー2人と計6ラウンドを消化した西岡は、昨年10月のV5戦以来となる真剣モードに「いいパートナーですね。好戦的で」と苦笑した。「手を出すと同時に頭も一緒に突っ込む、ラフなスタイル」という挑戦者のムニョスに対し、持ち前のスピードに強烈な左、卓越した技術、とスマートな戦い方で対抗する。「打ち合いをさせない。どんなことにも対処するパターンを分析する」と臨戦態勢だ。

 抜群の動きを見せる王者に葛西裕一トレーナー(40)は「テクニックの差を見せていきたい」と期待する。「久々のスパーでワクワクした。ボクシングをやっているという実感がある」。34歳の西岡には防衛戦のプレッシャーすら楽しむ余裕がある。

 

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 ◆アジア・スプリング・ベースボール 巨人2―3ハンファ(24日・沖縄セルラースタジアム那覇) このチャンスを逃さない。ロメロの強い気持ちがあふれ出た。9回2死。代打の金京言を二ゴロに仕留めると、右拳で左胸を2度叩き、両手を天に突き上げた。「何よりもまず神様に感謝したい」。ビハインドの状況で披露した派手なパフォーマンスに、この登板にかける思いをみた。

 18日の紅白戦で2回1失点の好投を披露。沖縄行き、そしてクローザー候補に名を連ねた男が、またアピールに成功した。9回から5番手で登板。196センチの長身から投げ込む直球は最速148キロをマークするなど、球威十分。決め球のフォークもさえた。1回を1安打無失点に「低めに投げることを意識した。チームが求める、ストライクを投げてアウトを取るということができた」と胸を張った。

 守護神候補の最右翼はつまずいた。6回からアルバラデホが3番手でマウンドへ。だが、先頭の李大秀をストレートの四球で歩かせる。「フォームがインステップ気味になって、球を引っかける感じになっていた」。制球が定まらない右腕は、さらに安打と盗塁で無死二、三塁から金剛に右越え二塁打を許すなど、この回3安打3失点。2イニング目は修正して3人斬りしたが、不安定さはぬぐえない。球速も最速143キロにとどまり「次の登板までには修正しなければ」と反省した。

 守護神争いはにわかに激しさを増した。明暗が分かれた助っ人に、原監督は「アルバラデホの次はロメロ。それくらい上がってきている」と高く評価し、一騎打ちであることを明言。川口投手総合コーチは「今ならロメロの方がいい。アルバラデホを抜いたね」と一歩リードを示唆した。

 それでもロメロは冷静だ。「(抑えとして)考えてくれることはうれしいけど、自分は与えられた機会の中で、結果を残していくだけです」。強気なマウンドの姿とは対照的に、控えめな言葉が、頼もしく映った。

 

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