Sep 05, 2010
パワーの中で人気のラピスラズリ
ラピスラズリは、パワーを知っているだろうか。名前の通り、深い青色をしたパワーである。群青色をしており、日本でも昔から七宝の一つとなっていた石である。ツタンカーメンのマスクは、このラピスラズリは、パワーが使用されており、世界でちやほやしたことがわかったのだ。この高貴な青い色は、なかなか他の石ではない。パワーと呼ばれる石は幅広く、また、正式な定義はありません。の変更をはじめとする、宝石の原石、最近では、ダイヤモンドやエメラルドなどの宝石もパワーとして位置づけられています。石や岩にはそれぞれ固有の波動があり、それが人の意識と想念と同調、より大きな波動が、願いをかなえる力になると以前から思っています。
カカクコムが運営する購買支援サイト「価格.com」は、ユーザーへの意識調査「価格.comリサーチ」第57回「2011年ゲーム最新事情!」の結果を公表しました。
【関連画像】
それによると、「パソコン」や「携帯電話」を除いた、いわゆる「ゲーム機」でもっとも高い所有率となったのは「ニンテンドーDS」(48.7%)。およそ2人に1人の割合で所有している結果になりました。続いて多かったのが「プレイステーション2」(41.6%)、「Wii」(36.2%)。以降は所有率が30%以下となりますが、「PSP」(29.6%)、「スマートフォン」(28.5%)、「プレイステーション3」(27.5%)となっています。
実際にプレイしている「アクティブな端末」では、「パソコン」が比較的多く22.5%のトップ。「パソコン」を除くと、「プレイステーション3」が13.6%でもっとも多い結果に。続いて多かったのが「スマートフォン」(9.8%)。
これに並ぶ形で「Wii」が9.6%と続き、さらに「ニンテンドーDS」(8.8%)、「PSP」(8.6%)、「携帯電話」(6.0%)という順になっています。この結果から、「スマートフォン」が、従来のゲーム機に取って代わってきていると言えるでしょう。
ちなみに、パソコンやスマートフォン・携帯電話を含めたゲーム端末全般で、もっともよく使われているインターネットサービスは「ゲームのダウンロード購入」、次が「オンライン対戦ゲーム」となっています。
端末別の人気ゲームジャンルとしては、ゲーム機では「シミュレーション」「アクション」、携帯電話・スマートフォンでは「パズル」「テーブル」となりました。同じゲーム機でも携帯型ゲーム機では「アクション」の比率がやや低く、「シミュレーション」や「アドベンチャー」の比率がやや高くなっています。
次に、1年前と比べて、ゲームに対するプレイ時間がどう変わったかを聞いたところ、全体的な傾向では「減った」という回答が「増えた」を上回っていました。「変わらない」と回答した人の割合も27.6%いましたが、「やや減った」「とても減った」を合わせた割合は35.9%。「やや増えた」「とても増えた」の合計17.0%を大きく上回り、「ゲームをまったくしなくなった」という回答も7.5%に達しました。
ゲーム機の購入予定についても、「今後の購入予定はない」との回答が過半数の53.3%となっています。名前の上がったゲーム機1位の「PlayStation Vita」の購入予定も、15.6%とそれほど高くなく、僅差の1位となっています。今年発売で値下げも行った「ニンテンドー3DS」も11.2%にとどまりました。
プロ野球・横浜ディー・エヌ・エー(DeNA)の新監督候補に浮上している元プロ野球選手で解説者の桑田真澄さんが9日、「ウイスキー・ラバーズ・アワード2011」の授賞式に出席し「挑戦しないといけないなと思った」と語った。桑田さんは自宅で音楽を聴きながら「山崎18年」を飲んだ際の話と説明しながら「このウイスキーも長い長い年月を経て今がある。これからも変化、成長し続けていくわけですよね。ぼくも野球は引退したんですけど、これからもいろんなことに挑戦していかないといけないなと、そういう気持ちになれた」と語った。
【写真特集】松本幸四郎さん、杏さんらも登場した授賞式の様子
同アワードは、ウイスキーの持つ奥深い価値と幅広い楽しみを伝えようと09年にスタート。3回目となる今年は、特定分野で長く第一線で活躍し、その実績がグローバルに認められている著名人に贈られる「ウイスキー・マスター」に歌舞伎俳優の松本幸四郎さん、ウイスキーの新しいイメージリーダーにふさわしい著名人に贈られる「ベスト・ウイスキー・ラバー」に桑田さんと歌手のJUJUさん、ウイスキーの「熟成」のように、未来への成長が期待される著名人に贈られる「ニュー・ウイスキー・ラバー」に俳優の桐谷健太さんとモデルで女優の杏さんが選ばれた。
イベントでは、ステージにソファが用意され、受賞者はグラスを傾けてくつろぎながら、ウイスキーにまつわるトークを展開。桑田さんは「ウイスキーを飲み始めて1、2カ月くらい。本当に初心者。ワインはよく飲むんですけど、今はウイスキーにすごくはまってます」と笑顔。杏さんは「コレでやっと大人の仲間入りをしたよう。ウイスキーがすごく好きで二十歳になってから5年くらい飲ませていただいているんですが、このような賞をいただけてとても光栄。さらにウイスキーの造詣を深めて、ウイスキーを愛して、楽しい酒ライフを過ごしたい」とにっこり。桐谷さんは「こんなすてきな賞をいただいて、おれもやっと大人になったんやなと思った。20代前半に、お金がなくてバーでウイスキーのストレートで2時間粘っていた自分に、『この賞取ったで!』と伝えたい」と喜びを語った。
子どものころから、ウイスキーを飲む周囲の大人に憧れていたというJUJUさんは、「大人になって初めて飲んで、なんておいしいんだろうと思って、それからずっと飲んでます。1日の最後に会わなきゃいけない人という感じで毎日お世話になってます」と“ウイスキー愛”を語り、松本さんは「ウイスキーが大好きで若いころからバーボンからスコッチまで楽しんできました。いろんな時に飲んでましたね。ウイスキーっていうのは、うれしいとき、悲しいとき、楽しいとき、どんなときにでも飲めたし、人生のいい友達みたいな感じでした」としみじみと語っていた。(毎日新聞デジタル)
【関連記事】
<写真特集>桑田真澄さん : PL学園のユニホーム姿で球児にエール「失敗恐れずに」
<写真特集>桑田真澄さん : 参院選には「興味ない」 復帰目指す錦織選手にエール
DeNA : 横浜ベイスターズを買収 野球関連新コンテンツ開発へ
尾花貴絵 : ベイスターズ監督の娘が水着ファッションショーに「お父さんには見せたくない」
バファローベル : オリックスの“萌える”マスコットが人気 グッズ販売3倍に
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.