Jul 10, 2011
会社設立に必要なこととは
会社設立にはどれくらい勤め上げた社会の分が一度は思ったことがあるかと思いますが、会社設立思いつきだけで行うことはありません明確な事業計画を基にして、会社の設立自体は、会社法の改正により容易にしたが、会社を設立したのだから利益を上げる必要があります会社設立をお考えの方、それを忘れずにいましょう。事業者の金をどのように集めるかが重要になるです。表現の方法に応じて、印象も違うものです。自分のすることを明確に示すことが必要になるのです。事業資金に期待をかけるのは悪いことではないが、可能な限り自分でやって行くようにしましょう。会社を営みしていくのはそう簡単ではないようです。
プレスカンファレンスで公開したEee Padシリーズは「Eee Slate EP121」「Eee Pad Slider」「Eee Pad Transformer」「Eee Pad MeMO」の4機種だ。【長浜和也,ITmedia】
【拡大画像や他の画像】
「Eee Slate EP121」は、解像度1280×800ドットの12.1型液晶ディスプレイを搭載したタブデットデバイスだが、OSはWindows 7 Home Premiumを導入し、CPUにデュアルコアのCore i5-470UMを搭載するなど、その構成はノートPCに相当する。
データストレージは32Gバイト、もしくは、64GバイトのSSDで、システムメモリはDDR3を4Gバイト実装。本体にはIEEE 802.11n準拠の無線LANモジュールのほか、USB 2.0、Bluetoorh 3.0を備えるため、入力デバイスは自由に選ぶことができるとASUSは説明している。また、Mini HDMIも用意しており、接続したディスプレイで1080pのHDコンテンツが再生可能だ。
●普段はタブレット、たまにはキーボードを
「Eee Pad Slider」は、スレートタイプのタブレットデバイスとしてもキーボードを使うノートPCタイプとしても使えるコンバーチブルタイプのボディを採用する。しかし、通常のコンバーチブルのように液晶ディスプレイを反転させるのではなく、液晶ディスプレイ面をスライドして起き上がらせる機構を採用したのが特徴だ。本体の重さは886グラムで厚さは16.7ミリ。IEEE 802.11n準拠の無線LANに対応するほか、HDMI、USB、カードリーダが利用できる。
ディスプレイのサイズは10.1型でタッチパネルを内蔵する。システムプラットフォームはNVIDIAのTegra 2を採用。ARMベースのCortexA9をデュアルで搭載し、GeForceベースのGPUを組み込む。ボディ内部には3Gのデータ通信モジュールを内蔵することも可能だ。OSはAndroid 3.0を採用する予定。
「Eee Pad Transformer」は、標準状態でタブレットデバイスだが、QWERTYキーボードを備えたドッキングステーションを接続してクラムシェルタイプのノートPCのように利用することも可能だ。液晶ディスプレイのサイズは10.1型で解像度は1280×800ドットになる。ボディの厚さは12.98ミリ。
OSはAndroid 3.0を導入し、システムプラットフォームにTegra 2を採用するのはEee Pad Sliderと同様。本体にMini HDMIインタフェースを備え、外付けのディスプレイと接続して1080pのHDコンテンツを再生することもできる。ほかにもIEEE 802.11n準拠の無線LANやUSB、Bluetooth、カードリーダーを本体に備える。
●7型タブデットデバイスはAndroid 3.0&Snapdragonで
「Eee Pad MeMO」は、7型のタッチパネル内蔵ディスプレイを搭載する小型のタブレットデバイスだ。Android 3.0を導入し、本体にはMini HDMIを備えて、接続したディスプレイに1080pのHDコンテンツを再生できる。CPUにはSnapdragonを採用するという。
ASUSは、今回公開した製品の実売予想価格と登場時期も明らかにした。それによると、Eee Slate EP121は1月に登場予定で、実売予想価格は999〜1099ドル。Eee Pad Transformerは4月に登場予定で実売予想価格は399〜699ドル。Eee Pad Sliderは5月に登場予定で、実売予想価格は499〜799ドル。Eee Pad MeMOは6月登場予定で、実売予想価格は499〜699ドル。
【関連記事】
ASUSのプレスカンファレンスで登場した、気になるノートPC
CES Unveiledで登場した“オモロイ”ノートPCたち
プライベートイベントで「T410」「U1 Hybrid」「Skylight」に肉薄する
2010 CESに集合した「新世代」「デュアルコア」Tegra搭載タブレットデバイス
JR東日本ウォータービジネスは7日、「次世代自販機」を12日から八王子駅にも展開すると発表した。
他の写真を見る
「次世代自販機」は、タッチ式の大型ディスプレイを採用した自販機で、上部のセンサで利用者の属性情報(性別・年代)を判定し、購入時の時間帯、購入日の気温を掛け合わせ、ディスプレイに並ぶ商品に「おすすめ」マークを表示。商品を選択すると、商品画像を大きく表示する。通信にはWiMAXを使用しており、利用者の属性情報やPOS情報を取得することで、商品開発等のマーケティングに活用することができる。
同自販機は、すでに品川、東京、渋谷、池袋駅に設置されている。JR東日本ウォータービジネスでは3月までに100台程度、2012年3月までに400台程度を、東京近郊のJR東日本エキナカで展開予定としている。
【関連記事】
品川駅に登場した頭脳を持った次世代自販機ってなんだ?
インテルとMSが狙うデジタルサイネージ市場!人物認識機能搭載のWiMAX対応自販機など展示
コカ・コーラとNTTドコモ、携帯を使った自販機運用効率化の新モデルを開発
「夜中に暑くて目が覚める」「自販機が売り切れ」――記録的な猛暑に様々な声
「iD」「Edy」に続き、飲料自動販売機で「QUICPay」決済がスタート 〜JAMA電子マネー化共同プロジェクト
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.