Dec 17, 2010
クリスマスシーズンのディズニーランドホテル予約
クリスマスシーズンのディズニーランドホテルの予約はなかなか取ることができません。週末のご予約は特に持って困難です。半年前の同じ日にホテルの予約があるので、その日の朝にディズニーリゾート予約センターに予約の電話をすることをお勧めします。電話が混み合ってなかなかつながらないことも多いので、事前にどのようなバンエハゴナレストランは予約するかどうかなどの検討をし、電話することをお勧めします。名古屋ホテル宿泊、夜寝ているときに急に非常ベルの音が響いた。館内放送で"1011号室で火災が発生しました。従業員の指示に従って避難してください"ということを聞いて私は下着のまま慌てて部屋を飛び出した。非常階段から1階まで降りてきて頭を見ると、名古屋のホテルは、真っ赤に染まっていた。
東京都福祉保健局と東京都生活文化局は3月6日、アキバ・スクエア(秋葉原UDX2階)でイベント「なるほど!『健康食品』早わかり講座」を開催する。(アキバ経済新聞)
【画像】 秋葉原で大規模「帰宅困難者避難訓練」
日常的に健康食品が利用されている一方で、健康食品との関連が疑われる健康被害や購入トラブルが発生していることを受け、「健康食品に対する正しい理解」を訴求するために行う同イベント。
会場では、パネルの展示、啓発用DVDの放映のほか、お笑いコンビ・アジアンによる健康食品に関するトークショーや、田中平三さん(神奈川工科大学栄養生命科学科教授)によるHOW TO講座を開催する。
開催時間は13時〜16時まで。
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東京都福祉保健局
この春に母校を巣立つ平塚市立金旭中学校(同市広川)の3年生が唯一無二の卒業歌をつくった。生徒217人のメッセージやエピソードを基にプロミュージシャンが作詞作曲する珍しい試みだ。題名は「希望のうた」。生徒らは2月末から練習を重ね、9日の卒業式で両親や後輩たちを前に心を込めて合唱する。
曲づくりが始まったのは昨年10月。上利知孝教諭(33)が6クラスの全生徒に3年間の思い出を文章にまとめるよう呼び掛けた。上利教諭は、大学時代の友人で歌手の高木芳基さん(33)に作曲を依頼したところ、ボランティアで引き受ける快諾を得た。11月には生徒や学級委員ら約20人と高木さんが座談会を開いて、卒業への思いなどを一緒に語り合ったという。その後、さらに生徒らからメッセージを募集。高木さんがそれらの言葉を凝縮させて曲づくりに取りかかった。
♪雨の日も風の日も ずっと一緒だったから 明日は会えないなんて なんか信じられないから
♪笑ったわけを 涙の色を 感謝の意味を 今まで生きた喜びを 想えるように 希望という声に乗せて唄うよ
1月末に完成した曲には生徒たちの素直な気持ちが盛り込まれていた。生徒会長の北村恭佑君(15)は「『卒業したくない』というセリフもあって少し恥ずかしいけれど、名残惜しい気持ちが伝わるよい歌だと思った」とうれしそうだ。
上利教諭も「僕にとっても担任として初めて送り出す卒業生たちで、思い出深い曲になる」と目を細める。合唱の練習に立ち会った石黒茂雄校長は「卒業歌をつくるなんてうれしい驚き。生涯忘れられない卒業式にしてあげたい」と話していた。
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「大阪発。日本全国、そしてアジアへ!」をテーマに掲げる「大阪アジアン映画祭2011」が3月5日〜13日、「ABCホール」(大阪市福島区福島、TEL 06-6451-6573)をメーン会場に開催される。(梅田経済新聞)
6回目を迎える今年もアジア映画評論の第一人者・暉峻創三(てるおかそうぞう)プログラミング・ディレクターが作品をセレクト。今年は「特別招待作品部門」「コンペティション部門」「特集企画」の3部門で構成する。
特別招待作品部門では、話題の最新作11本が登場。同部門オープニングには、キム・ギヨン監督のサスペンス「下女」をリメークした話題作、イム・サンス監督の「ハウスメイド」(韓国)が9日に日本で初上映され、同監督をゲストに迎えオープニングセレモニーを開催。世界初上映となるジョニー・トー監督のラブコメディー「単身男女」(香港)の11日の上映前には、来日ゲストが一斉に登壇するウエルカム・セレモニーが行われる。13日のクロージングでは、インド・メキシコ・アメリカの合作「カイト」を日本初上映。「ラスベガスからメキシコへの逃避行を描いたもので、インドのカーアクション、ロマンス、ダンスが盛り込まれたエンターテインメント作品がようやく日本上陸。今のインド映画が分かる作品」と実行委員会事務局の三原さん。
新設されたコンペティション部門では、2009年以降に製作され、今月20日の段階で日本未公開のアジア映画から10本を正式出品作品として上映。映画監督の行定勲さんを審査委員長に、審査委員に韓国の映画監督・脚本家のキム・デウさん、映画評論家のミルクマン斉藤さんを招き、「グランプリ」「来るべき才能賞」などを決める。
作品は、昨年タイで興行収入一番を記録し、韓流(はんりゅう)ドラマにはまった女性と偶然出会った男性のロマンチック・ラブコメディーを描いた「アンニョン!君の名は」や、女優・桃井かおりさん主演のラトビア・香港合作映画「雨夜 香港コンフィデンシャル」、F4のヴィック・チョウさんらが主演を務め、滋賀県でも撮影を行った台湾在住の日本人監督・北村豊晴さんの長編デビュー作「一万年愛してる」など。発表と表彰は13日のクロージング・セレモニーで行われる。
特集企画では、「東京人間喜劇」でシネ・ドライヴ2010大賞、「歓待」で昨年の東京国際映画祭「日本映画・ある視点」部門作品賞を受賞し、その後も海外の多数の映画祭から正式招待が決まっている深田晃司監督を特集。「おおさかシネマフェスティバル2011」「アジアン・ミーティング大阪」などの関連イベントも行い、期間中50本の作品を上映する。
料金は、前売り=1,000円、当日=1,200円。チケットぴあなどで発売中。11日・12日上映の「一万年愛してる」は完売。サブ会場はシネ・ヌーヴォ(西区)、プラネット・スタジオ・プラス・ワン(北区中崎町)。
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