Mar 22, 2009

アパート経営に挑戦する日

アパート経営に関する本を読んでみた。誰もが極端な場合が多く、非常に役立つことはなかった。おそらく、本の著者も本が売られてスーツがあればいいと考えているのではないだろうか。アパート経営の会社員が片手間でできるわけでもないです。しかし、いつかはマンション経営に挑戦してみたい。
不動産投資を中古ワンルームで始まるサラリーマンが多い。この理由は何だろうか。個人的には社会保険の未来が不透明で、不動産投資のオナニーしているのではないかと考えるのである。今まで働いてあげれば、そこそこの年金を受けることができた。それが今後はなくなりそうなのだ。他人を目標とすることができないということだ。
 「ビーチバレージャパン最終日」(13日、鵠沼海岸)
 浅尾美和(25)=エスワン、松山紘子(25)=サンドブロック=組は、準決勝で草野歩(フリー)、田中姿子(エコ計画)組にストレート負けした。3位決定戦がないため、今季主要大会では最上位の3位に入った。2連覇を狙った浦田聖子(千の花)、西堀健実(丸善食品)は準決勝敗退で3位。優勝は草野、田中組だった。
 どうしても壁を打ち破れない。主要大会で、今季初の決勝進出を狙った準決勝。浅尾組は競り合いの第1セットを落とすと、第2セットも流れを引き寄せられないまま終戦。相手は元相棒の草野と、パートナーの溝江をケガで欠いた田中の急造ペアだっただけに、浅尾は「バタバタしてしまって、相手のやりやすいようにしてしまった」と唇をかんだ。
 松山とのペアで出場できるのは、月末のサテライト岐阜大会、来月の大阪オープン、グランドスラム福井まで。残りのツアー2試合は、別のペアで参戦することになる。エスワンの曽根社長は「来季のペアも今のところは未定。(来季の日本代表選考の対象となる)個人のポイントも考えながらやりたい」と話した。“足場”も固まらない中、試行錯誤は続きそうだ。

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 「新日本」(13日、後楽園ホール)
 G1クライマックスは最終日となる14日・両国大会を前にA、Bブロックで計11人が決勝進出の可能性を残す大混戦となった。Aブロックは棚橋弘至が矢野通に敗れたものの得点12で単独首位で、永田裕志ら5人が得点10で追走。Bブロックは中邑真輔ら5人が12点で並ぶ。14日の公式戦を終えて同点で並んだ場合は、直接対決の結果で決勝進出者を確定する。
 IWGP王者・棚橋弘至が“髪切り”の因縁のある矢野通に敗れて2敗目。引き分けても優勝決定戦進出が確定する状況だったが、レフェリー不在の中、幻3カウントで勝機を逸した。イス攻撃で左額から流血し、昨年の5・3福岡大会の悪夢を再現するように鏡割りに沈んだ。
 それでも棚橋は依然単独首位。「オレはチャンピオン。2敗しても優勝するのがオレの願い」と4年ぶりVへ自信を見せた。最終日は内藤が待ち受ける。王者としてG1制覇すれば、佐々木健介以来11年ぶり3人目。額に傷を負いながら王者のプライドを燃やす。
 勝った矢野は昨年の真壁に続くIWGP王者撃破。「2年続けてチャンピオンを破った。怖くなかったら早く挑戦させろ」と、タイトル戦をアピールした。

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 「全日本」(13日、後楽園ホール)
 オールスター戦「ALL TOGETHER」(以下AT、27日・日本武道館)と同日に両国大会をぶつけたIGFのアントニオ猪木会長を3冠ヘビー級王者・諏訪魔が批判し、それを受けIGFの鈴川真一が諏訪魔制裁をブチ上げた問題に諏訪魔が13日、過激トークを繰り広げた。
 諏訪魔は鈴川に「どうせA・猪木に言わされたんだろう?大震災があって1つになるというATのコンセプトを読み取れていない。戦争するのが正しいのか?A・猪木に『それは違う』って言うべき」と説教。試合では猪木の得意技の卍固めやアームブリーカーを挑発的に繰り出し「会見で言ったことを形で見せた」と明かした。
 諏訪魔はさらに、ノアの秋山準に3冠への挑戦を要求。“嵐を呼ぶ男”になってきた。

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 「全日本」(13日、後楽園ホール)
 今年4月、東京・文京区議に当選した西村修が議員レスラー初戦となるタッグマッチに出場。得意の倒立は健在で、逆さ押さえ込みで中之上靖文からフォール勝ちした。西村は「プロレスの原点回帰はライフワーク。政治の世界だけに引っ込むわけにはいかない。両方100%で全力をかける」と意気込み、07年に決別したドラディションへの参戦もブチ上げた。

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