Jan 31, 2011
子供の赤ら顔はかわいい
私は幼い頃赤ら顔が激しかった。よく見ると昔の子供の絵そのものです。も、子供はそれかわいい。というか、子供らしささえ感じられる。今もそのような子供を見ると、かわいいと思って健康的な感じを受ける。赤ら顔の私はよくリンゴ病と誤解している。親も何度も病院を探したようだ。しかし、大人になれば赤ら顔は、恥ずかしいからファンデーションなどの化粧で隠すことが多くなる。大人と子供こうも違うのかと不思議に思う。最近では多くのエステサロンなどのレーザー脱毛などの広告をたくさん掲載していますが、医療脱毛などに比べて価格も比較的サンロ設定されているものが多く感じます。元の永久脱毛は国家資格を持つ医師だけがすることです。確実に永久脱毛したいなら、安心の医療脱毛がオススメです。エステなどで永久脱毛を強調してはいけないことになっています。
6月12日(日)東京・ディファ有明で開催される『M-1 FAIRTEXムエタイチャレンジ RAORAK MUAY vol,2』の公開計量が、大会前日の11日(土)18時15分より都内ホテルにて行われた。5人が計量オーバーしたが規定の1時間以内に全員がパス、あとは明日の試合を待つのみとなった。
メインイベントは、元ルンピニースタジアム認定スーパーバンタム級5位スワノーイ・エスジム(タイ)を、WPMF日本フェザー級チャンピオンの森井洋介(藤原)が迎え撃つ。
前回4月10日の『M-1』で暫定チャンピオンから正規チャンピオンとなった森井は、リング上からREBELSのエースでM-1フェザー級チャンピオンの梅野源治に挑戦状を叩きつけた。続く4月24日の『REBELS.7』で勝利した梅野が森井との対戦を受けて立つことを表明し、12月22日に後楽園ホールで開催予定の『藤原祭り』で森井vs梅野戦が決定。
そこで、宿命の対決までの試合を『Top of Feather』と題し、森井と梅野が今まで戦った相手を入れ替えたり、新たな相手を迎え交互に試合をさせていくというシリーズが行われることに。今回はその第一弾カードとして、4月24日の『REBELS.7』で梅野がダウンを奪い、大差の判定勝ちを収めているスワノーイと森井の対戦が決まった。
森井は「思ったよりも背が低い」とスワノーイの印象を語り、「試合を見ましたが、粘ってくるタイプですね。根性があって、打たれ強くて倒しきれるか……楽しますけれど(笑)。自分のスタイルで倒すしかないでしょう」と、いつも通り“ミサイル・パンチャー”ぶりを発揮してKOすると宣言。
タイ人との対戦は、昨年6月6日の『M-1』に続いて(コンパヤックから2度のダウンを奪っての判定勝ち)今回が2度目。「ムエタイ対策はまだ完璧ではないですが、タイ人独特の雰囲気の感覚は残っています」という。梅野がスワノーイに圧勝していることで、内容を比べられることについては「俺はもっと圧勝で終わらせて次につなげます。KOで倒します」と、梅野への対抗意識を燃やした。
一方のスワノーイはニコニコと微笑みながら「向こうはチャンピオンだから怖いです。顔は怖くないですが、カッコいい(笑)」と森井の印象を語り、「パンチが強くて速い。特にスピードがあるから難しい試合になりそうです」と難敵であることを認める。
「自分はフィームー(タイ語でテクニック)で勝負します。練習はいっぱいやってきたので調子はいいですよ。でも、KOするのは難しいでしょうね。どっちが勝つかは明日の試合が終わってみなければ分かりません」と、50戦を越えるキャリアで培ったテクニックで勝負すると語った。
M-1MC
「M-1 FAIRTEX ムエタイチャレンジ
『がんばろうニッポン!RAORAK MUAY vol,2』」
2011年6月12日(日)東京・ディファ有明
開場15:30 開始16:00
<全対戦カード>
▼メインイベント(第12試合) 『Top of Feather vol.1』 58kg契約 WPMF日本ルール 3分5R
森井洋介(藤原/WPMF日本フェザー級王者)=58kg
vs
スワノーイ・エスジム(タイ/元ルンピニースタジアム認定スーパーバンタム級5位)=56.9kg
▼セミファイナル(第11試合) 日タイ交流戦 スーパーフライ級契約 WPMF日本ルール 3分5R
カンティポン・トーピタゴンラカン(タイ/バンタム級元二冠王、元ルンピニ&ラジャ1位)=52kg
vs
藤原あらし(バンゲリングベイ・スピリット/元WPMF世界スーパーバンタム級王者、日本スーパーフライ級1位)=52kg
▼第10試合 ヘビー級 WPMF日本ルール 3分3R延長1R
KOICHI (バンゲリングベイ・スピリット/M-1同級王者、WPMF日本同級王者)
vs
アンドリュー・ペック(ニュージーランド/ユニバーサルキックボクシング/WPMFニュージーランド王者)
▼第9試合 M-1ライトヘビー級タイトルマッチ 3分5R
寒川直喜(バンゲリングベイ・スピリット/王者)=79.38kg
vs
小澤和樹(team SUDO/WPMFクルーザー級2位/挑戦者)=78.90kg
▼第8試合 WPMF日本スーパーウェルター級王座決定戦 3分5R
清水 武(藤原/同級1位)=70.15kg→69.85kg
vs
貴之ウィラサクレック(ウィラサクレック・フェアテックス/WPMF日本ミドル級2位)=69.65kg
▼第7試合 初代WPMF日本ライト級王座決定戦 3分5R
金澤元気(新宿レフティー/同級1位)=61kg
vs
塚原光斗(クロスポイント古河/同級2位) =61kg
▼第6試合 WPMF日本スーパーバンタム級ランキング戦 3分3R延長1R
梅原タカユキ(TARGET/同級1位)=55.34kg
vs
鷹大(ウィラサクレック・フェアテックス/同級4位)=55.34kg
▼第5試合 WPMF世界女子ピン級トーナメント準決勝 2分5R
Little Tiger(F・TEAM TIGER/前J-GIRLSアトム級王者、WPMF日本アトム級王者) 45.5kg→45.45kg
vs
ミンマッ・シットノムノーイ(タイ) =45.45kg
▼第4試合 WPMF世界女子ピン級トーナメント準決勝 2分5R
ちはる(ウィラサクレック・フェアテックス/M-1ミニフライ級王者)=45.90kg→45.70kg→45.05kg
vs
ノーンアーイ・ポーワンパナヤック(タイ) =45.20kg
▼第3試合 WPMF日本フェザー級ランキング戦 3分3R延長1R
不可思(The Body Box/同級3位)=57.50kg→57.15kg
vs
大西晃樹(フォルティス渋谷/同級6位)=57.15kg
▼第2試合 スーパーライト級 3分3R
DAISUKE (ウィラサクレック・フェアテックス)=63.20kg
vs
井上エイト伸也(士道館総本部)
▼第1試合 64.5kg契約 3分3R
チャップリン木山(フリー)
vs
加藤真也(平井)
▼オープニングファイト スーパーバンタム級 3分3R
鈴木正平(ウィラサクレック・フェアテックス)
vs
ジョウイチロウ(TARGET)
<チケット料金>
SRS席12,000円 RS席10,000円 S席7,000円 A席5,000円
※当日券は各500円増し。
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