Jun 18, 2009
リフォームに強勢に出る。
ファイナンシャルプランナーの資格を取った後、不動産投資を開始した。しかし、最近、家賃を下げることが多かったので、巻き返しを図るため、部屋のリフォームをしようと思っていた。リフォームをして少し強気使用料の設定をしていきたい。果たしてこれがよくわからない。しかし、誰も試みる。自分が一番落ち着く空間というのはどこでしょうか。リフォームは、その夢を実現できるかもしれませんよ。使いやすさを最優先にみるといいでしょう。リフォーム全体の技術も良くあるようです。部屋の広さはあまり関係ありません。自分が安らぐような空間にできるだけ近くにみるといいでしょう。
あなたは2010年の大みそか、どのように過ごしましたか? 全国の男女に聞いたところ「年越しそばを食べる」(57.6%)と答えた人が最も多いことが、インターワイヤードの調査で分かった。次いで「家でゴロゴロして過ごす」(45.1%)、「年末の特番を見る(紅白歌合戦など)」(43.1%)、「大掃除をする」(24.1%)と続いた。
「年越しそばを食べる」のは年代が下がるほど食べる割合が低く、「家でゴロゴロして過ごす」は年代が上がるにつれて割合が低かった。全体的に家の中で過ごす傾向がうかがえたが、歳を重ねるにつれてゴロゴロとゆっくり正月を過ごせなくなっているようだ。
●お正月の過ごし方
お正月はどのように過ごしたのだろうか。この質問に対し、「お雑煮を食べる」(60.0%)と答えた人がトップ。次いで「おせち料理を食べる」(57.9%)、「家でゴロゴロして過ごす」(49.8%)、「お正月の特番などを見る」(44.7%)と、大みそかの過ごし方同様、家の中で過ごす人が多かったようだ。
初詣に行った人に、おさい銭の金額を尋ねると「10〜50円未満」(24.7%)と答えた人が最も多かった。以下「100円」(22.3%)、「5円」(16.9%)、「50円」(7.7%)と続いた。86.4%の人はおさい銭が「100円以内」という結果に。
インターネットによる調査で、全国の男女5472人が回答した。調査期間は2010年12月28日から2011年1月13日まで。【Business Media 誠】
【関連記事】
休みが多い業種・地域はどこ?
初詣のおさい銭が最も多いのは福井県、最も少ないのは?
年末年始のアルバイトといえば
京都大の入試問題が試験時間中にインターネットの質問掲示板「ヤフー知恵袋」に投稿された事件で、偽計業務妨害容疑で逮捕された仙台市の予備校生(19)が同志社、立教、早稲田の3私大でも「掲示板に投稿した」と話していることが4日、捜査関係者の話で分かった。逮捕の際に所持していた携帯電話は高機能のスマートフォンではなく、一般的な携帯電話だったことも京都府警への取材で分かった。投稿に使ったものと同じとみられ、投稿内容は一般的なボタン操作でも入力できることが判明。予備校生が携帯電話を使い、自ら単独で投稿した可能性が高まっている。
◇一般的「携帯」所持
府警は今後、予備校生が住んでいた仙台市内の予備校の寮を家宅捜索する方針で、携帯電話以外に投稿に利用された可能性のあるものが残されていないか確認する。捜索は5日以降になる見通し。監督体制を確認するため、京大の試験監督らからも事情を聴く。
投稿に使われた携帯電話は母親名義で、予備校生が約2年前から使っているという。府警によると、予備校生は「1人で携帯電話を使って投稿した」と容疑を認めており、府警も単独で投稿したとの見方を強めつつある。
事件発覚当初、分数を含む複雑な数式や長文を携帯電話から投稿することは困難で、別の協力者がいたとの見方も出たが、実際に掲示板に投稿された文面を分析すると、ボタン操作式の通常の携帯電話でも入力可能だと判明した。予備校生が試験会場から直接、投稿した可能性が高い。
例えば、投稿の対象となった京大数学(文系)の第4問は、連立不等式をもとに描かれる図形の面積を求める問題。会場で配布された問題用紙には、分数や乗数なども含まれ、そのままでは入力が難しい。しかし、投稿された問題は「xの2乗」を「x^2」「4分の3」を「3/4」などと表現していた。こうした表現は、数式をメールやネット上でやりとりする際、広く使われている。「^」や、絶対値を表す「−」などは、携帯電話の画面から「記号」を表示させるよう操作すれば、簡単に表示可能。質問や回答へのコメントに使われた「ありがとう」などの顔文字も喜怒哀楽の感情に合わせて数十種類が登録されており、手間を取らずに入力できる。
NTTドコモの携帯電話の一部には、カメラで撮影した文字を読み取って編集できる機能が付いている機種もある。長文問題などでは、こうした機能も併用した可能性がある。
府警の調べによると、予備校生は2月26日に実施された京大の英語の入試で、携帯電話を使って掲示板に問題を投稿。閲覧者に回答してもらうなどし、公正な入試の実施を妨害したり、大学職員に本来不必要な調査を行わせたりするなど入試業務を妨害したとされる。
この試験は26日午前9時半〜同11時半に行われ、同9時37分と9時45分の2回、それぞれ和文英訳問題が1問ずつ投稿されていた。
複数が関与していれば、問題の投稿の他にも試験時間中に他者と通信した記録が残っている可能性が高いため、府警は携帯電話そのものに加え、通信記録を入手して詳しく捜査。押収した携帯電話に写真撮影した画像を取り込む機能があるか確認し、問題文を手で打ち込んだのかなど手口の詳細について調べる。【太田裕之、林哲平、曽根田和久】
【関連記事】
入試ネット投稿:一般的な携帯電話所持…逮捕の予備校生
入試ネット投稿:「合格したかった」 京大志望、試験不調
入試ネット投稿:1人でやった…仙台の19歳予備校生逮捕
入試ネット投稿:19歳の男子予備校生を逮捕 京都府警
入試ネット投稿:関与疑いの予備校生を保護、逮捕へ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.