Feb 04, 2009
特殊部位のガラス修理ガラスのプロの相談を
窓ガラスや食器棚などに使用されるガラスは普通のガラス修理受付可能な場所でお願いすることができますが、中には特殊な部位にガラスを使用することもあると思います。そのようなガラスが破損してよくあるガラスの修理屋では対応できない場合もあるかもしれません。そのような特殊な部位のガラス修理まず、ガラスの取り扱い専門家に相談みてはいかがでしょうか?セキュリティのためには、やはりキー交換したいですね。鍵はただ、長くなると、セキュリティの質が落ちるものなので、可能な限り最新の技術で作られたようなしっかりとした防犯能力が高いことを選ぶね。そのように鍵交換をすると、かなり割れにくい安全を堅持することができますということですね。
カシオ計算機は31日、ユーザーとの双方向コミュニケーションを活性化する公認コミュニティサイト「Discover CASIO!」をオープンした。新製品やサービスといった同社からの情報発信に加えて、登録した会員同士で交流できるSNS機能も備えている。
Discover CASIO!の会員登録は無料で、主なコンテンツは以下の通り。
■ とっておきNEWS!
新製品、使い方のコツ、便利な機能、イベント予定など、旬な話題やお得な情報を随時発信。会員はコメントを書き込むことができ、コメントは誰でも閲覧可能。
■ カシオフレンズ カフェ
フリートークのテーマに沿って、会員がサイト上で会話を楽しめる。カシオ製品に限らず、日ごろの生活に関するテーマなども気軽に話し合える。
■ CASIO WEB-WEBサークル
カシオ計算機の公式Webサイトやネットワークサービスに関して、キャンペーン情報などを発信。製品やサービスの活用方法を紹介するほか、ユーザーレビューも掲載していく。
■ ファンサークル
気になる話題や趣味などのジャンルを決めて、ユーザー自身がサイト上に会員同士のファンサークルを作ることが可能。
[マイコミジャーナル]
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フックアップは、SONY CREATIVE SOFTWARE社の業務用ノンリニアビデオ編集ソフト「VEGAS PRO」の最新バージョン「VEGAS PRO 11」を11月18日に発売する。価格は9万4,500円。
「VEGAS PRO」は、オーディオおよびビデオ制作を効率的かつ直感的に実現するプロフェッショナル向けビデオ編集ソフト。今回発売された最新版では、AMD社製およびNVIDIA社製のOpenCL対応デバイスをサポートし、ビデオ FX、トランジション、コンポジット、パン/クロップ、トラックモーション、およびエンコードの処理をGPUによって高速化。レンダリング時間を飛躍的に短縮し、ワークフローの大幅な効率化を実現した。
このほか、ステレオスコピック3D機能を強化。新たに撮影時のずれを修正するための配置と深度の調整ツールを備えたほか、従来の2D FXとトラジションに、3D効果を付加できるようになった。また、単一ディスプレイの3Dコンピューターでの編集も可能となっている。本バージョンではさらに、手ブレ補正機能やProTypeタイトラー、「名前をつけてレンダリング」ダイアログなど、さまざまな点を改善している。
対応OSは、Windows Vista SP2/7(32-bit/64-bit)以降。前バージョン同様、通常版の他に教員・学生向けのアカデミック版(7万1,400円)も用意される。なお、旧バージョン「VEGAS PRO 10」を2011年10月18日以降に購入し、ユーザー登録を完了させている場合は期間限定で無償アップグレードできるほか、それ以前のバージョンのユーザーに向けた有償アップグレードも用意する。詳しくは、同社のWebサイトまで。
(吉田美奈子)
[マイコミジャーナル]
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NTTドコモは、スマートフォンの新製品「docomo with series P-01D」(パナソニック モバイルコミュニケーションズ製)を11月10日に発売すると発表した。全国のドコモショップで11月3日より事前予約を受け付ける。
P-01Dは、寸法・重量が約110×55×12.8mm・約117gのコンパクトなスマートフォン。手になじむラウンドフォルムを採用し、合計4色(グリーン/マゼンタ/ホワイト/ターコイズ)のカラーバリエーションで展開する。ディスプレイサイズは約3.2インチ WVGA(480×800ドット)で、CPUはMSM8255(1.0GHz)を搭載。カメラ機能は約500万画素CMOSセンサを搭載する。連続待受時間(3G/GSM)は約360時間/約240時間(ともに静止時)、連続通話時間(3G/GSM)約250分/約320分。
機能面では、ボタンの大きさや配置を工夫し、スムースな文字入力を実現した「フィットキー」機能を搭載するほか、手書き入力機能「クイック手書き」や自分の行動にあわせて、情報を自動で知らせてくれる「Future Plus」、3種類のレイアウトを選べるホームアプリ「フィットホーム」が利用可能。このほか、ワンセグや赤外線、Bluetooth、Wi-Fiテザリングなどに対応。microSD/SDHCカードスロット(最大32GB)も備える。
[マイコミジャーナル]
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