Apr 16, 2011
環境にやさしいエコハウス
先に起きた東日本大地震の影響でエコハウスに関心が集まっている。電気をなるべく使わない生活を目指しているからだ。エコハウスは、本来、地球環境のよい家づくりを目指したものだと思う。政府が発行する住宅エコポイントも、環境にやさしい生活を推進するためのものだと思う。しかし、エコハウスは、ソーラーシステムを搭載しているのかと勘違いしている人が私の周りにたくさんある。脱してはいませんが、その通りだと言うことができない。地球に優しい家、CO2をできるだけ出さないが、それがエコハウスです。リビングバンエヅゴ思えていた円卓会議ラウンドテーブルを探しているのですが、なかなか見つけることができなかったので、注文の家具を作ってくださいました。円卓会議でも販売している彼らは小さく、大勢が集まる大規模なテーブルを求めていました。邪魔足ではなく、人数が増えても調整が聞く円卓会議は、注文家具のほかにはなく、一生物の行って大切にしています。
15日午前2時15分ごろ、横浜市南区六ツ川1丁目の弘明寺公園近くの市道で、駐車中のオートバイが燃えていると近隣住民から110番通報があった。オートバイは全焼。近くに火の気がないことから、南署は放火の疑いもあるとみて捜査している。
同署によると、同市金沢区の会社員男性(40)が同公園に行くためにオートバイを駐車し、その場を離れていた。
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下北沢周辺の商店街で約3カ月間にわたり実施していた「下北沢募金」が8月11日、昭和信用金庫本店(世田谷区北沢1)から日本赤十字社を通じて、被災地に送金された。(下北沢経済新聞)
被災地の支援を目的に、今年4月から各商店街組合や地域ポータルサイト「ぶらり下北沢」が主体となって行っていた同運動。下北沢エリアの174店舗が募金箱の設置に協力し、80万円以上の募金額が集まった。
「ぶらり下北沢」代表の鍛冶川直広さんは、「多くの店舗の協力によって、予想以上の金額が集まったことに感謝している。今後も定期的な募金活動を通じて、継続支援を続けていきたい」と話す。
募金結果は同サイトのほか、各商店街組合のサイトなどで確認できる。
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ぶらり下北沢
無伴奏で歌うアカペラの祭典「金沢アカペラ・タウン2011」が8月20日、金沢市中心部の広場や公園を会場に開催される。オーディションはなく希望グループ全てが出演できる全国的にも珍しい音楽イベントで、国内外から集まった初心者からプロまで137組約700人が街中に歌声を響かせる。(金沢経済新聞)
【画像】 間近に迫った本番に向けて練習する金沢の「increase」
金沢アカペラ・タウンは市内で活動する愛好者らが全国規模のイベントを開催したいと市に持ち掛け実現。1年目の昨年は全国の78グループ417人が11会場で日頃の研さんの成果を発表した。今年は、昨年の出演者から話を聞いた団体が次々に手を挙げ、応募数は前回を大幅に上回る134組に膨らんだ。このほか、プロの3組がゲスト出演する。
県内からは、学生サークルや社会人グループ27組が参加し、アカペラコーラスを通じた国際交流を目指す連盟「ボーカルアジア」(本部=台湾)の紹介で開催を知った韓国、台湾、香港の各1組もエントリーした。さらに、東日本大震災で被害に遭った宮城県から東北大学の学生グループ「mk house(エムケーハウス)」と「the E groove(ザ・イー・グルーブ)」の2組も招待を受け、登場する。
愛好者であれば誰でも舞台に立てるとあり、中には、練習を初めて間もない初心者や、今回の出演のために急きょメンバーを集めたグループも。一方、ゲストの「Queen’s Tears Honey(クイーンズ・ティアーズ・ハニー)」(神戸)、「Permanent Fish(パーマネント・フィッシュ)」(同)、「MayTree(メイツリー)」(韓国)のプロ3組は芸術性の高いパフォーマンスを披露し、技術や経験、立場の差を超えた音楽交流が実現する。
出演団体はそれぞれ金沢駅もてなしドームや東別院山門前、金沢市役所前広場、柿木畠ポケットパーク、竪町広場など、「ストリートステージ」として用意された15会場のうち2会場で公演する。
終幕を飾るファイナルステージは18時30分から、しいのき迎賓館(広坂2)の北側緑地特設ステージで行われ、フィナーレでは東日本大震災被災地復興の願いを込めて全員で「上を向いて歩こう」を歌う。
実行委員会会長で出演団体「increase」(金沢市)のメンバーでもある本田政孝さん(42)は「一緒に頑張ろうという思いで被災地のグループを招待した。ファイナルステージは出演者が皆、見に来るので、被災地への応援の気持ちが盛り上がれば」と期待を込める。同じ「increase」メンバーで、本番当日の運営を手伝う北村晃子さん(25)は「アカペラを身近に感じて、歌ってくれる人が増えればうれしい」とも。
各会場の入場は無料。
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