Apr 14, 2011

カードローンについて

今のカードローンに注力する銀行が増えている。法改正で個人負債が年俸の30%までしか融資やキャッシングができなくなったが、銀行カードローンの場合、負債は、年俸の30%を超えても融資可能なこと、人によっては、金利も安く融資されるのが長所だ。銀行のカードローンなので審査が通過している例も少なくない。
最近ではゴールドカードを見る機会が増えてきました。それは多くの会社がゴールドカードを発行しているからだと思うのだが、多くの人が使用することもつながっていると考えています。ゴールドカードを所有している人は金持ちだけというイメージが以前にあったが、今はそんなのではなく、誰もが持つことができるようです。
 AKB48の研究生で、グリコ「アイスの実」で突如センターポジションに抜てきされた江口愛実。ネット上では合成CGとの指摘が噴出しているが、「アイスの実」公式ページに本人と見られるプロフィールが掲載されたほか、本人と思われるブログも開設された。

 江口本人のブログと思われる「江口愛実blog」は11日に開設した。最初の書き込みではニックネームを募集し、次の書き込みで「ぐっちぁー」というニックネームに決定。CG疑惑についても触れ、「私は存在していますからね」と否定した。さらに「私のことを嫌いになってもいちごオレは嫌いにならないでください」と総選挙で1位になった前田敦子の「名セリフ」をパクったと思われるコメントを、明治乳業の「いちごオレ」の画像とともに載せた。

 14日の書き込みでは「アイスの実」の特設サイトを紹介。特設サイトはプロフィールや面接音声、オーディション応募用紙が掲載されており、実在人物であることをアピールする内容だ。

 しかし、江口愛実という名前、誕生日がグリコ発売記念日の2月11日、特技が陸上競技であることから、ネット上では「アイスの実」PRのための「ネタ」であるという見方が依然として強い。実在人物かCG合成であるかはさておき、江口の今後の売り出し方に注目するユーザーもいるようだ。(編集担当:柳川俊之)

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 7年にも及ぶ宇宙の旅を終え、10年6月に地球に帰還して感動を呼んだ小惑星探査機「はやぶさ」をテーマにした松竹配給の映画「おかえり、はやぶさ」の公開日が12年3月に決定し、俳優の藤原竜也さん(29)が主演を務めることがわかった。モデルで女優の杏さん(25)や、俳優の三浦友和さん(59)も出演し、映画全編が3D映像で構成されるという。

 「はやぶさ」は、03年5月に宇宙科学研究所(現宇宙航空研究開発機構)が打ち上げた小惑星探査機。小惑星イトカワで物質の採取に成功し、地球に帰還した。5月14日に公開された角川映画配給の映画「はやぶさ HAYABUSA BACK TO THE EARTH」(上坂浩光監督)をはじめとして、20世紀フォックス配給の竹内結子さん主演の映画「はやぶさ/HAYABUSA」(10月1日公開・堤幸彦監督)や、東映配給の渡辺謙さん主演の映画「小惑星探査機はやぶさ 遥かなる帰還(仮)」(12年公開・瀧本智行監督)など、邦画各社による映画化が予定されている。

 「おかえり、はやぶさ」は、「はやぶさ」のイオンエンジン開発担当・大橋健人(藤原さん)が主人公。火星探査機「のぞみ」プロジェクトに失敗して以来、自らを責め続ける父・伊佐夫(三浦さん)と疎遠になりながらも、伊佐夫にあこがれて宇宙研究に進んだ同僚の理学博士・野村奈緒子(杏さん)たちとともに、健人は「はやぶさ」の人類初「小惑星サンプルリターン」プロジェクトに携わっていた。しかし、小惑星「イトカワ」に着陸した直後、「はやぶさ」の姿は宇宙の闇に消えてしまい……というストーリー。松竹映画の伝統を生かした「家族のきずな」を描く。

 メガホンをとるのは、「釣りバカ日誌」シリーズや「ゲゲゲの鬼太郎」シリーズ、「犬と私の10の約束」などを手がけた本木克英監督。脚本は「陰日向に咲く」「電車男」などを手がけた金子ありささんが担当する。当初、映画は11年公開予定だったが、東日本大震災から立ち直ろうとする日本中の人々に送るエールとして、東日本大震災の1年後の12年3月に公開日を変更したという。

 藤原さんは、「スタッフ・キャストの皆さんといい緊張感の中で互いに協力し合って、日本を元気にさせるような温かい作品を届けられるよう精いっぱい頑張ります」とコメント。杏さんは、「この映画を通して、あこがれていた宇宙に、それもはやぶさというヒーローに携わることができて、とても感激しています。はやぶさの華やかな活躍の舞台裏のエピソードを、一つ一つかみしめて演じていけたらと思います」とコメントしている。

 本木監督は、「『はやぶさ』帰還の感動に加えて、日本の宇宙開発のこれまでとこれから、先端的科学技術者たちの人間的な側面にも踏み込んだ、3Dエンタテインメントにしたい」とコメントしている。(毎日新聞デジタル)

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